CATEGORY ASEANで働く

起業・経営者

「日本人サッカー選手に新しいキャリアパスを!」タイでサッカーエージェント事業を展開する 真野浩一氏

  「交通事故に巻き込まれたことが、タイに飛び込むきっかけになった」。大学を卒業後、タイのプロフットサルリーグに飛び込み、選手を引退した後も現地でサッカーエージェントやアパレルなど複数の事業を展開。試行錯誤をし...

起業・経営者

「“クールでスマート”に東南アジアでビジネスを!」 監査法人トーマツ・DeNAを経て、タイで起業 J-CROWN代表取締役 森場忠和氏

  近年、日本でエリートと言われるようなキャリアを積みながらも、あえて東南アジアで独立をする若手が増えてきている。大手監査法人トーマツ、ソーシャルゲーム大手のDeNAでの経験を元に、タイのバンコクで独立をされた...

現地採用

ASEANで最も熱いサッカーリーグ「タイ・プレミアリーグ」を舞台に、GMとして奮闘する日本人-チェンライ・ユナイテッド 鈴木勇輝氏

  タイ最北部の街「チェンライ」。ミャンマーとラオスと国境を隔てる街にあるプロサッカークラブ、チェンライユナイテッドでGeneral Managerとして活躍する日本人がいた。タイのプレミアリーグで日本人選手が...

起業・経営者

アジアの起業家と共に事業を創る日本人投資家 ーサイバーエージェントベンチャーズ鈴木隆宏氏インタビュー

スタートアップ業界で、いまASEANで一番アツイのはどの国か?おそらく、アジアに精通するほとんどの方が“インドネシア”と答えるだろう。世界で4番目に多い人口、100%を超えるモバイル普及率、世界TOP5に入るSNS利用者...

駐在

「海外で働く」もいいけど、これから必要となるのは「海外“と”働く」人材!?話題沸騰中のグローバルソーシングサービス「セカイラボ」運営者に聞いた“これからのセカイ”

海外で働く日本人はこの20年間増え続けており、約125万人(2012年現在)にものぼります。では、日本に居ながら外国人と働く日本人、つまり「海外“と”働く」を実践している日本人はどれほどいるのでしょうか? ネットが普及し...

ASEANで働く

新卒でベトナムに飛び込み、20年。ルビーと現地の人々に向き合い続けた、ベトナム生活の原動力とは。-スタールビー専門店「STARLOTUS」経営者 佐藤栄一さん

“若いうちから海外に飛び込む”、今となっては頻繁に聞く言葉ではあるが、それを20年も前に実践した日本人がいる。佐藤氏がベトナムへ飛び込んだ90年代初頭、ベトナムは世界に対して市場を開いて間もない時代であった。ベトナム生活...

起業・経営者

タイ最北端の村からコーヒーを届ける日本人 「お金より精神的な豊かさを求めてここに辿り着いた」

タイ、ミャンマー、ラオスの国境に接する町チェンライでコーヒー農園を運営している日本人がいる。僕たちはその噂を聞きつけ、タイ最北部へ向かった。バンコクからタイ第二の都市チェンマイまで10時間かけて北上する。さらに北へバスで...

現地採用

5つ星ホテルで働く傍ら、孤児院での支援活動、僧院での日本語教育に携わる日本人。ー 元チャトリウムホテル セールスマネージャー大河内氏

5つ星ホテルで勤務という華やかさの一方で、孤児院の支援や僧院での日本語教育にも携わっている大河内義喜氏は「毎週日曜日に現地の人と会うことでいつも初心に戻れる」と話す。 もともと日本の児童養護施設で働いていた大河内氏だが、...