メンバー一覧

学生を主体として、20名以上のメンバーが活動しています!

編集長

磯部俊哉(神田外語大学外国語学部4年)俊哉 プロフィール

二代目、アセナビ編集長。高校時にアジア一人旅を経験して、ASEANに興味を持つ。過去、タイ・マレーシア・シンガポール・カンボジア・ベトナム・フィリピンで取材活動をおこない、50名以上の方々のインタビューに関わる。大学2016年3月よりFramgia Vietnam, 7月よりFramgia Philippinesでインターンとして勤務。

磯部俊哉が書いた記事

副編集長

永瀬晴香(早稲田大学文化構想学部4年)
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二代目、アセナビ副編集長。早稲田大学4年。おいしいもの、旅行、お散歩、アジアはもちろん、ふるさとの仙台が大好き。ASEANに心揺さぶられたメンバーがつづる情報が、アセナビを通してASEANファンに届き、そのファンの心がさらにASEANにとりつかれてしまう! というメディアでいたいです。

副編集長

長田壮哉(関西学院大学商学部5年)

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関西学院大学商学部ファイナンスコース5年目。ASEANデビューは高校1年の時に修学旅行で訪れたシンガポールとジョホールバル。大学1年の時に参加したインドネシアでのインターン中に「熱気」と「可能性」を感じ、その後はタイでのボランティアや、ASEANを周遊しながら現地でのインタビューを経験。さらには、ASEAN発足日である8月8日に生まれたということに運命を感じ、ASEANと日本を繋ぐ”Mr. ASEAN”になるべく、ASEAN10カ国を完全制覇。2016年7月~2017年5月にかけて、トビタテ!留学JAPAN4期生新興国コースとしてシンガポール国立大学での修行を終えたものの、2018年4月から再度シンガポールへ渡り外資系投資銀行に就職予定。将来の夢はアジア最強の名門大学を設立すること。一番好きな国は日本。

運営コアメンバー

清沢康平 (同志社大学法学部4年)

同志社大学法学部法律学科4年。ASEANデビューは大学3年次にバックパックで訪れたベトナムとタイ。その際に迷い込んだゲイバーでマツコデラックスに似た化け物に恥部を触られ、2000THB(約6000円)を喪失。その直後から原因不明の腹痛に襲われ2日間ダウン。この時に、もう1度タイに戻り屈強な精神と肉体を手にいれるべくバンコクでインターンシップをすることを決意。 大学4年次を休学し、2016年3月25日から2016年12月末までバンコクのJAC Recruitment Thailandで10ヶ月間法人営業を経験。現在は再びバンコクに戻り、2017年9月末よりDonuts BangkokのHRチームにて採用、組織制度作りなどを担当中。2018年1月に帰国予定、来年4月からはIT企業にて東京勤務予定。タイで緊急入院、マレーシアで緊急手術、シンガポールで胃腸炎になった経験有。

運営コアメンバー

森 大輔 (筑波大学国際総合学類4年)

森大輔 プロフィール

筑波大学国際総合学類4年。東南アジア陸路旅やベトナム南部の教育がきっかけでASEANに興味を持ち、休学中は1年間ベトナムのリゾート地・ダナンでお土産事業Happy Danangの立ち上げインターンに取り組んだ。ベトナムやASEANの魅力をたくさんの日本人に伝えたいです!

オリジナル記事ライター

田村 水咲 (早稲田大学文化構想学部3年)

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早稲田大学文学部2年。ASEANデビューは7歳で行ったシンガポールですが動物園で放し飼いのサルに襲われた以外あまり覚えていません。その後タイ料理を始めとするエスニック料理と文化が大好きになり、昨年念願の「タイでタイ料理を食べる」が実現しました。ASEANで活躍する学生や社会人の方と知り合い、お話が聞きたいと思いアセナビに入りました。これからASEAN×女性を盛り上げられるように頑張ります。

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イベント担当

茂木 聡史(学習院大学4年)

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学習院大学4年生 経済学部。 大学1年時にASEAN諸国への周遊を40日間かけて行い海外に一度も出たことのなかった自分の価値観が180度転換。現在は年に数度、ベトナムなどへ出向いてます。ASEAN諸国のことをもっと知り、広めたいとおもったのでアセナビに参加しました!

オリジナル記事ライター

小尾 篤史(学習院大学4年)

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学習院大学経済学部4年。東南アジアが好きすぎて毎日頭の中で考えています。 2013年8月にバックパッカーで東南アジアを周遊したことをきっかけに大好きになりました。それから2014年4月より休学をして1年間、東南アジアで生活していました。 将来は何かしらの形で死ぬまで東南アジアと関わりをもつだろうと確信しています。 アセナビでは、1人でも多く東南アジアに興味を持ってくれる方を増やしたいと思っています。

オリジナル記事ライター

伊能すみ子(アジアンフードディレクター)

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アジアの食をこよなく愛する食の専門家。気象番組のディレクターを経て、調理師専門学校で食文化を学ぶ。旅をしながら食の楽しさを探訪。国内外問わず、メディアを中心に飲食情報の提案や執筆を手がける。

インタビュー記事ライター

新多可奈子(東京大学3年)

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東京大学文学部3年。初めての海外経験がマレーシアだったことから東南アジアに興味を持つ。シンガポールに半年間の滞在経験あり。観光地や有名どころに行くのも良いが、現地の人々と触れ合うのが好き。モットーは「心の声に耳を傾ける」。皆さんがワクワクするような記事を提供できたらと思ってます。

オリジナル記事ライター

太田翔 (立正大学経済学部3年)

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現在、ハノイ大学へ交換留学中。1年次夏にセブ短期留学後、アジアを1人旅する中でASEANの歴史、経済に興味を持つ。アセナビを通して若者が多く、活気が溢れるASEANでの留学を広めていきたい。ベトナムの首都・ハノイよりベトナム文化や経済について発信していく。尊敬する人はバラク・オバマ。

オリジナル記事ライター

藪聡子(同志社大学グローバル地域文化学部3年)ybu

同志社大学グローバル地域文化学部2年生。アセナビに入ったきっかけは、タイ・マレーシアへの一人旅。現地の食、人、雰囲気にどっぷりはまりました。ASEANに精通している人や行ったことのない人など、様々な人の好奇心をくすぐるような情報を発信していきたいです!

オリジナルブルネイライター

西山恭平 (筑波大学4年国際関係学専攻)

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今までタイ、カンボジア、インドネシアに行ったことがあり、ASEANの著しく経済発展する姿に大きく魅力を感じる。アセナビを通じて多くの方々にASEANの魅力を知ってもらいたい。2016年8月からは約5か月間ブルネイ・ダルサラーム大学に留学。尊敬する人は元シンガポール首相リー・クアンユーとメジャーリーガーであるイチロー。

オリジナル記事ライター

奥山りつ (立命館大学国際関係学部2年生)

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大学1年生時に参加した日本ミャンマー学生会議でアジアの雰囲気の虜となりました。今まで訪れたアジアの国は、ミャンマー、中国、シンガポール、マレーシア、タイ、ネパール、カンボジア。目標は大学卒業までにASEAN10ヶ国全てに訪れること。アセナビを通してアジアの魅力を存分にお伝えしていきます。

オリジナル記事ライター

石川愛海 (千葉大学法政経学部3年生)

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普段は環境ISO学生委員会という組織で環境活動をしています。とにかくASEAN諸国に行きたい!と勢いで行動した結果、なぜかトビタテ!留学JAPAN4期生としてインドネシアでゴミの研究をすることになりました。アセナビを通し、ありのままのインドネシアを発信していきたいと思っています。

オリジナル記事ライター

藤井雄己 (関西外国語大学英米語学科2年)

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初の海外経験がインドネシアでのボランティアでした。現地の人が親切でフレンドリーに接してくれたおかげでインドネシアが大好きになりました。2016年12月までフィリピン、アテネオデマニラ大学に交換留学。6月からはインドネシア、スマランのNGOでインターンシップ予定。観光旅行でだけは知ることのできないようなお話をお届けできたらと思います!

オリジナル記事ライター

竹原弥(中央大学法学部4年)

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中央大学法学部法律学科4年。ASEANデビューはカンボジアの前に20時間のトランジットで仕方なく降りたタイ。旅行先のシンガポールでゲイラン地区40番に迷い込む。大学2年時に 休学制度を利用して日系カンボジアベンチャー企業”JCGroup”にインターン経験。 インターンではトラクター割賦販売とそれに関わる債務管理業務に従事。。趣味はスノーボード、フットサル、ダイビング(ASEANの海を制覇しようと企み中)。一番好きな都市はロンドン。

インタビュー記事ライター

西 航生(早稲田大学3年)

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早稲田大学商学部3年。専門は「リーダーシップ」。
大学2年時に東南アジア、アメリカを2ヶ月間バックパックで旅をする。海外で働く人の価値観を知るべく、アセナビに参画。「一人一人のキーパーソンになる」という大きなビジョンをもち、アセナビでは、「リーダーシップ」「組織開発」をテーマに取材を行っている。

オリジナル記事ライター

吉田綾子(聖心女子大学国際交流学科4年)

聖心女子大学国際交流学科4年。高校三年生の時に行ったフィリピンへのスタディーツアーをきっかけに、東南アジアに興味を持つ。最近は日本語教育に目覚め、将来はそれをツールに東南アジアで生活することを考え中。東南アジア以外で好きな国はマルタ、好きな食べ物はトマト。

吉田綾子が書いた記事

オリジナル記事ライター

石川麗奈(上智大学3年)

上智大学3年生。毎年夏にカンボジアで中学生たちに英語を教える活動をしている。その活動を通じて東南アジアの人々と関わり、東南アジアのことが大好きになる。カンボジア語を勉強中。今まで訪れた東南アジアの国はカンボジア・ベトナム・マレーシア・ラオスでラオスでは象使いの資格を取得した。主に教育分野に興味がある。まだ日本ではアジアは下に見られているので、東南アジアの良さを伝えていきたい。

ファウンダー

鈴木佑豪(慶應SFC卒)ゆーごーさん 画像

「日本と世界を近づける」というビジョンのもと、アメリカ、中国と1年ずつ交換留学を経験。慶応SFC在学中に、日本の伝統工芸品を販売するベンチャーに参画し、上海で販路開拓を行う。
2013年4月より半年間休学し、ASEAN10カ国を周りながら現地で働く日本人にインタビューをする旅に出る。同時期、ASEANで働くを近くするウェブマガジン「アセナビ」を創刊。
現在は、リクルートキャリアで企業の採用のお手伝いを仕事に取り組んでいる。

 

元インタビュー記事ライター

長屋智揮(同志社大学政策学部卒)                   がやんさん

在学中に休学し、インド・バンガロールで会社の立ち上げ、事業拡大に関わる。それをきっかけに、今後急成長が見込まれるアジア各国の市場に興味を持ち、現在ASEANを周遊しながらインタビューを行う。現在は渋谷のIT系企業に就職。

元運営コアメンバー

杉江美祥(東京大学文学部卒)みさちさん

専攻は社会心理学。人と読書とお酒と旅行が大好き。ベトナムに滞在経験あり。(でも、日本のお寺やお城も好き。)
インタビューで語ってくださった方々の思いや、ASEANでの様々な価値観をお届けすることで、読む方々の世界がちょこっと広がったら嬉しいです。

元オリジナル記事ライター

浦田雄介(早稲田大学政治経済学部卒)ゆうすけさん

「郷に入りては郷に従え」が何よりのモットーで、長所(?)はどこの国・地域に行っても現地の人に間違えられることです。つまり見た目がインターナショナル。海外に住む同世代の学生と交流することが大好きで、高校時代からそういった活動を行っています。アセナビでも、同じ世代の目線から見たASEANと日本を伝えていければと思います。

元オリジナル記事ライター 

大竹啓司(東京農業大学国際バイオビジネス学科卒)啓司さん
2013年9月から1年間マレーシアプトラ大学に交換留学経験あり。
マレーシアの学生生活のリアルを発信するブログも人気です。
マレーシア留学blog〜Malaysia life~

元オリジナル記事ライター

日下康平(國學院大学4年)

日下さん

カンボジアとベトナムで日本語を勉強している大学生と交流して、ASEANの日本語教育に興味を持つ。まだまだASEAN2カ国しか行ったことがありませんが、大学生の間に他のASEANの国にも行く予定です!

元オリジナル記事ライター

角銅ふみ(東京外国語大学 大学院博士前期課程在籍中)ふみさん 写真

東京外国語大学大学博士課程前期1年。インドネシアの首都・ジャカルタの北部を中心に貧困層の子供たちへの道徳教育について研究しています!さまざまな面からインドネシアについてお伝えしていきます♪

元オリジナル記事ライター

武正直之(早稲田大学4年)

武正さん

早稲田大学5年目。タイ・ナーン県での「衣食住働」の経験を生かし、ディープなタイの情報を中心にアセアンの魅力を少しでも伝えることができたら。その先に、「アメリカやイギリスよりも、ASEANで働く方がなんかいいな。」と思ってもらえるように頑張ります。

元イベント担当

島田楓(青山学院大学2年)

楓プロフィール

アセナビイベント担当。北海道札幌市出身。青山学院大学経営学部マーケティング専攻2年。大のアジア嫌いだったが、今後必ず発展する東南アジアを食わず嫌いしてはいけないと、マレーシア、シンガポール、カンボジアを訪問。その中で発展の渦中にある国々熱気とエネルギーの魅せられ、自分のように東南アジアの魅力に気が付く人を増やしたいと感じ、アセナビにジョイン。

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元オリジナル記事ライター兼 イベント運営

井上良太

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中央大学商学部経営学科4年。ASEANデビューは大学2年次に訪れたカンボジア。小学校を訪問し、教育やスポーツに関わることで、ASEANへの関心と国内外の社会問題に関心を抱く。大学4年時の夏休みにインドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、ラオス、ベトナム、フィリピンを訪れ、卒論のリサーチ及び、友人を訪ねる旅をする。将来は、社会的企業のプラットフォーム創りに関わりたいと思っている。

 

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