メディア掲載/イベント出演情報

メディア掲載情報、イベント出演情報まとめです!

 

【イベント出演】『国際協力xミャンマー』交流サミット!~ミャンマー系学生団体・NGOが共創する2.5時間

「国際協力」×「ミャンマー」交流サミット

昨年冬に史上初の「日・ミャンマー学生会議」を開催した学生団体IDFCによるイベントに、鈴木がパネルディスカッションのファシリテーターとして登壇しました。ミャンマーに興味のある学生が大勢集まる中で、ミャンマーを舞台に活躍するスピーカーと共に熱いトークを繰り広げました。

https://www.facebook.com/events/329678203887151/

IDFC代表、橋本悠氏のインタビュー記事はコチラ。
http://asenavi.com/archives/5152


2015/2/8

 

【イベント出演】「Fly Me To Minami ~恋するミナミ~」トークイベント

「恋するミナミ」トークイベントシンガポールのハンズオン投資家として活躍される加藤順彦氏が製作総指揮を務める映画「Fly Me To Minami 〜恋するミナミ〜」の上映イベントにライターの長屋が招待され、加藤氏と対談しました。

トークイベントの詳しい様子はコチラから!
http://asenavi.com/archives/4864

加藤氏インタビュー記事はコチラ。
http://asenavi.com/archives/4837

2014/12/27

 

【イベント主催】ASEAN×食!アセナビキッチン~旅を感じるASEANごはん~

アセナビキッチン写真「ASEANごはんについてもっと知ってもらいたい」という想いから生まれたこのイベント。生春巻きをつくりながら、ASEANトークに花を咲かせました。

イベントレポートはコチラ!
http://asenavi.com/archives/4721

2014/12/7

 

【イベント主催】ASEAN×旅行!アセタビ〜“ASEANで旅する”を近くする

40名以上が集結!『アセタビ〜“ASEANで旅する”を近くする』イベント開催レポート top「ASEAN」×「旅行」をテーマにしたイベントを開催し、40名以上の方にご参加頂きました。アセナビメンバーより「私」×「ASEAN」というテーマでプレゼンをした後、タイ料理を囲みながらフリートークを行ないました。

イベントレポートはコチラ!
http://asenavi.com/archives/4332

2014/11/6

 

【イベント主催】『休学×アジア!〜ぶっ飛んだ学生が語るゼロイチとは!?〜』

 

アジアを舞台にゼロイチを経験した学生たち京都で開催し、約20名の学生に参加頂きました。アジアを舞台にゼロからイチを生み出した学生スピーカー3名をお呼びして、1時間近くにわたるパネルディスカッションや、「アジアで◯◯を成し遂げたい」という想いを持つ学生によるピッチセッションを行いました。

告知記事はコチラ。
http://asenavi.com/archives/4213

2014/10/29

 

【イベント出演】AIESEC Party Night 世界に飛び出た勇者たちのドッキドキ話し大公開~彼らの見た世界とは?~

海外インターンシップ事業を運営するアイセック慶應湘南藤沢主催のイベントにスピーカーとして登壇しました。
『アメリカ留学、中国留学、シルクロードの旅、ASEAN10ヶ国取材旅行…在学中20ヶ国を渡った経験から、世界の匂いをあなたにシェアします!』という題でプレゼンをし、海外インターン経験者とのパネルディスカッションに参加しました。

https://www.facebook.com/events/704697589622060

2014/10/22

 

【メディア掲載】世界が注目するASEANマーケットに携わる求人! |転職サイトDODA(デューダ)に鈴木が登場

『ウェブマガジン「アセナビ」編集長に聞く 今、ASEANに注目する理由』というテーマででインタビューして頂きました。鈴木が海外で働く日本人に取材して行くなかで見てきた「ASEANで働く価値」について語っています。

※現在、URLは削除されています。

2014/7/28

 

【イベント出演】KTNトークイベント企画第1弾!『海外で◯◯した僕だから言えるコト』

『海外で◯◯した僕だから言えるコト』

「KUIS生旅人を増やす」(KUIS:神田外語大学の略称)というビジョンのもと活動されている学生団体のイベントで、鈴木がスピーカーとして登壇しました。約30分に渡り、自身の「海外との関わり」や「ASEANのアツさ」について話しました。

2014/6/25

 

【メディア掲載】「日本のメディアでは取り上げられない『世界』を伝える」月刊誌ユビキタスニュース5月号に掲載

ユビキタスニュースインタビュー

国内外合わせて40000部以上の発行部数があるフリーペーパー(現在は“Japan Circle”に改名)のインタビューコーナー『世界を舞台に生きる先駆者達』にて、6ページ、7000字以上に渡る鈴木のロングインタビューが掲載されました。アセナビを立ち上げた経緯、ASEANで活躍する日本人の共通点、今後の展望など写真と共に語っています。

http://ub-g.com/ubn201405/

2014/5

 

【イベント出演】当日のゲストを公開『WORK JUNGLE~新時代を切り拓く「働き方」とは~』

WORK JUNGLE写真

「働き方」がテーマの200名規模のイベントに学生パネラーとしてファウンダーの鈴木が登壇しました。マザーハウス副社長の山崎氏やウォンテッドリー代表の仲氏等の豪華社会人パネラーに対して、学生目線で「グローバルな働き方」について質問を投げかけました。

http://www.jobweb.jp/information/show/cid/1054/type/seminar/entry_id/sm-09700

2014/2/17

 

【イベント出演】『ASEAN×働く』今、ASEANで活躍する大学生・若手起業家と、グローバルな働き方を語ろう

ハバタク主催のイベントにパネラーとしてファウンダーの鈴木と元編集長の大場が登壇しました。学生を中心に20名以上の方に参加頂きました。ハバタク・ベトナムオフィス代表の小原氏(インタビュー記事はコチラ)と共に、「海外に飛び出す」部分にフォーカスして意見を交わしました。

https://www.facebook.com/events/443406802455334

2014/2/1

 

【イベント主催】アセナビトーク《ASEANから帰国した2人が語る「ASEANで働く」魅力》

アセナビトーク@SFC写真ファウンダーの2人が所属するSFCにて、開催し、1年生から4年生まで合わせて20名以上の学生にご参加頂きました。
テーマは、大きく分けて2つ。
■「ASEAN」という地域の魅力
■「海外で働く」という選択肢の魅力

事後アンケートでは、「ASEAN行きのチケット取っちゃいました」という方もいらっしゃいました。

https://www.facebook.com/events/425904750848165/

2013/10/10

 

【メディア掲載】トジョウエンジン

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発展途上国の情報をチェックするならココ!海外情報専門ウェブサイト15選

かの有名な「5大陸ドラゴン桜e-Educationプロジェクト」が運営する“途上国のイメージをもっと豊かにするウェブマガジン”です。本当に学生だけで運営してるのか!とツッコミを入れたくなるぐらいハイクオリティなサイトで、コンテンツの質も数もスゴイです。

途上国に関心のある方にとっては、「これ面白い!」と思うコンテンツが必ずあります。
是非覗いてみてください!

 2013/8/28

【メディア掲載】SFC navi

 

SFC navi logo
「東南アジア10カ国をまわり、日本の学生と企業が活躍できる環境を模索する」


慶應大学湘南藤沢キャンパスの、紹介サイト「SFCの学生」で、ファウンダーの取り上げて頂きました。
インタビューされたのASEAN取材に出発する前なので、今のビジョンと記事の内容は若干異なる部分はありますが、「日本とASEANを近づけたい」という想いは基本的に変わりません。

SFCのような“出る杭を伸ばす”学校だからこそ、学生時代から実社会で実践する人が増えたら面白いと思います。

2013/2 

【メディア掲載】オルタナS

 

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「海外で働く」を身近に 学生2人がアジアを駆け巡り情報発信

 

「若者の力でエシカルな社会を作るというビジョンをお持ちのメディア「オルタナS」。発信しているコンテンツが幅広く、様々な方の活動紹介やインタビュー記事等が掲載されています!

2013/5/2

【メディア掲載】日本ギャップイヤー推進機構協会(JGAP)

 

JGAP logo
「“ASEANで働く”を近くするウェブメディア『ASEAN WORK NAVI』創りへの挑戦」


自分がギャップイヤーを取ろうか少し迷っていた時に、背中を押してくれたJGAPに取り上げて頂きました。
ギャップイヤー取って面白いことに挑戦してる同世代の姿を見ることができます。

最近になってよく聞くようになった言葉「ギャップイヤー」「大学は4年で卒業」という一つのくくりにとらわれず、何かを挑戦する人が増えればもっと面白い社会になると思います。

 2013/5/15

 

他メディア、サイトに紹介してもらえることは、非常にありがたいです。

もし私たちのビジョンに共感してくれる他メディアの方、いらっしゃいましたら、「問い合わせ」より是非ご連絡ください。これからも若者にとって“ASEANで働く”を近くするために、アセナビを育てていきます。

たくさんの方々のご協力、これからもよろしくお願いします!