アセナビ編集部 「アセナビ編集部」の記事

現地採用

「組織と人の悩みを解決していく」考え抜いた上でタイ新卒就職を選んだ Asian Identity 藤岡諒氏

必死に考え、もがき苦しんだからこそタイ新卒就職という選択に至った。様々な選択肢を客観視しながら、自分自身の気持ちも大切にした藤岡諒氏が「悩んでるあなた」へメッセージ。「自分がいいと思えるキャリアならそれでいい。」 <自己...

ASEANを知る

【未来型都市計画の究極モデルとして世界的に話題沸騰!】日本第一号!FOREST CITY東京国際展示センター登場

マレーシア最南端・ジョホールバルで進むメガシティ・プロジェクトFOREST CITYは、現在、世界中から大きな注目を集めています。シンガポールから2㎞、開発投資総額が、東京オリンピック予算5倍相当の約10兆円にも達するこ...

起業・経営者

”異なる環境でGAPを経験することで自分の幅は大きく広がる。”ベトナム、シンガポールで得た経験を糧に日本でビジネスを立ち上げる。株式会社Famarry代表取締役  藤井悠夏氏

約4年、ベトナムとシンガポールで事業の立ち上げ経験をされた藤井氏。ベトナムでは、ウェディングメディアの立ち上げを現地法人で行い、シンガポールではウェディングサロンを開業する企業の支援を行った。“アジアでのビジネス立ち上げ...

起業・経営者

【新卒海外】「辺境の地に仕事を作りたい」 インパクトソーシング事業を経て転換期へ! ラストマイル代表 小林雄さん

新卒でカンボジアへと渡り、独立する前提で働かれていた小林さん。現在は当初の意志通り、不動産や建設、住宅メーカー向けのデジタルコンテンツをつくるスタートアップの代表を務められている。「辺境に仕事を作る」というビジョンに向け...

イベント

【開催終了】グローバルに働きたいと思っている若者へ、『海外ベンチャー企業代表が語る!「 ASEANで働くを近くする」キャリアイベント』

「”ASEANで働く”を近くする」 このフレーズ、どこかで聞いたことありますか? そう、これは我がアセナビのビジョンなのです!   まずは一歩、勇気を出して本当のASEANを見てきてほしい。 現地の空気を感じた...

起業・経営者

「将来の日本を背負う若者こそ、外に出てほしい」新たな留学のカタチを創るネクシード代表 高原大輔氏

  近年、話題になっているフィリピン留学。欧米やオセアニアに比べ学習費用が安く、日本との距離が近いことなどから、英語の話せないアジア人から注目を浴びている。またマンツーマンレッスンが多いというのも人気の理由のひ...

現地採用

5つ星ホテルで働く傍ら、孤児院での支援活動、僧院での日本語教育に携わる日本人。ー 元チャトリウムホテル セールスマネージャー大河内氏

5つ星ホテルで勤務という華やかさの一方で、孤児院の支援や僧院での日本語教育にも携わっている大河内義喜氏は「毎週日曜日に現地の人と会うことでいつも初心に戻れる」と話す。 もともと日本の児童養護施設で働いていた大河内氏だが、...

ビジネス

「ミャンマー人はみんなイイ人」は本当?! 135の民族が存在するミャンマーの“人”を覗く

ミャンマーで働く人に「ミャンマーの魅力は?」と聞くと、十中八九「優しい」「人が良い」という答えが返って来る。確かに仏教の国で、なんとなく通ずるものがあり、話しかければ笑顔が返ってくるため、その意見には容易に頷ける。 今回...

インターン

【募集終了】リクルートキャリアがベトナム・ホーチミンにて提供する海外インターンシッププログラムGLIP

「若いうちに海外へ出ろ。」至る所でそんなメッセージが飛び交う。 数年前までは、学生が海外へ出る手段と言えば「留学」や「旅」というものが一般的だった。海外へ出る手段としてここ数年注目を浴び始めているが「海外インターンシップ...

起業・経営者

ASEAN最優秀監督が語る「サッカーを通じて、ミャンマーを変える。」− 元ミャンマー女子サッカー代表監督 熊田喜則氏

昨今注目を浴び始め、盛り上がりを見せているミャンマー。“アジア最後のフロンティア”として投資が進む一方、ビジネスとは一線を画した領域で奮闘する日本人がいる。 iPadから宇多田ヒカルの音楽を流しながらグラウンドへ颯爽と現...

起業・経営者

半径5kmのドメスティックな環境から世界へ。元ホットペッパー編集長・桜リクルート社 社長鵜子幸久氏

前職のリクルートでは16年間一貫して新規事業の立ち上げ等に携わり、ホットペッパー編 集長も務めた経歴を持つ鵜子幸久氏。NHKの討論番組への出演や、海外進出支援サイト 『Digima〜出島〜』へのコラム執筆など、多岐に渡る...